病んでる
最近、歯磨きにやたら時間をかける。
30分くらい磨いてる。
歯茎から血が出るくらい磨いてる。
かすかな血の匂いで興奮してくる。
病院いったほうがいいかな……
最近、歯磨きにやたら時間をかける。
30分くらい磨いてる。
歯茎から血が出るくらい磨いてる。
かすかな血の匂いで興奮してくる。
病院いったほうがいいかな……
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「SEO」なるものについて少し前から思っていたことですが、一昔前なら「リンク乞食」と嘲笑されたような真似も、もっともらしく語れば本として出版できたり、何万円も金とってセミナー開けたりするんだなあと複雑な思いに捕らわれる次第。
まあ、いくら自由に書けるからって、その場の目的にそぐわない行為をすれば批判されるのは当然であるわけですな。こういうコンサルタントの安直なアドバイスを鵜呑みにすると、かえって自社の評判を下げてしまうことだってありえる、という教訓でしょうか。
場の雰囲気を読んで「やっていい事悪いこと」は自分の目でちゃんと判断しないといけません。
とりあえず壊れたのはシステムパーティションだけだったので、OS再インストールして仮復旧。あとはデータパーティションをバックアップして……でも、さすがにこのHDD使い続けるのは怖いなぁ。また散財か……ハァ
本文なし
昨日の日記で、SCEが互換性問題を事前に知っていた、という前提で話を進めてしまいましたが、別の可能性にはたと思い至りました。
実は「PS3発売日の11月11日まで」に「最大限の努力をしてきた」のは、「ソフトの動作に対する修正をするため」ではなく、ちゃんと動かないソフトを洗い出すためだったのではないだろうかと。
思い起こせば、PS3の初期ロットにEE+GS?が「PS2ソフトのドライブのために」搭載されることが報じられたのが5月くらい。もともとソフトウェアエミュレーションでいくことを目指していたはずなので、具体的にPS3上でPS2ソフトをドライブする方式がようやく定まったのがこの頃と言うことでしょう。そして、SCEのサイトにある不具合情報の細かさを考えるに……SCEは、5月頃から、8000とも9000とも言われる旧タイトルの互換性試験をやり始めたのではないでしょうか。それも一本一本。
異常な執念と言うか、涙ぐましい努力というか……PS2が、PSとの互換性を持っていたことによって大きく伸びたという成功体験があるので、そういう判断するのも無理からぬとは思いますが、これでは新機種を出すたびにテスト対象ソフトが加速度的に増えるわけで、すぐに破綻するのが目に見えています。こういう状況を見ると、任天堂が新機種を出すたびに旧機種をすっぱりと切り捨てる(最近はそうでもないですが)のが賢明な判断だったのだなあと思ってしまいます。
(ついでに言うと、ユーザの「古いゲームもやりたい」願望に対し、互換性によって継続して遊ばせるのではなく、低コストで新しく買わせるというWiiのバーチャルコンソールも実に巧い。たとえ「なつゲー」などにヒントを得ていたとしても)
まあそれはともかく、そういう涙ぐましい努力をしているにも拘らず、広報のたった一言で印象を貶めてしまう様はいかにもかわいそうですなあ。
PS3、互換性に不具合のPS2ソフトが200タイトル(ZDNetJapan)
発売日当日に不具合の告知をしておいて、このコメントは酷い。
音が聞こえない程度であれば、我慢すれば遊べるので問題ないと思う人もいるだろう。
なんて言葉がぽろっと出てしまうあたりが、病根の深さを物語っておりますな……もうちょっと言い様ってもんがあるでしょうに。
追加コメントもまた振るってる。
PS3発売日の11月11日までにソフトの動作に対する修正をするため、我々は寝ずの作業を続けるなど、最大限の努力をしてきた。
「最大限の努力」の方向がすでに内向的です。
ユーザのことを考えるならば、まず、初期出荷状態で動かないソフトを発売前に告知するべきでしょう。その上で、「今後のファームウェアアップデートで順次対応します」と言っておけばよかったはず。ぎりぎりまで隠しておいたら、知らずに買ったユーザは「騙された」と思うに決まってる。
製品の品質以上に、こういう外部へ向けた態度の悪さっていうのは評判にモロ響きますよねー……
すげー楽しかったけど、地元在留組がほとんどだったんで、ほんのちょっと疎外感がw。
まあ15年ほとんど連絡も取ってなかったからしょうがないんだけど。顔と名前が一致しなかった人もいたしなあ。結局教えられるまで名前が出てこなかった某さん、本当に申し訳ない。(って見てないだろうけど)
なんというかアレです。私って学生時代の思い出が殆どないんですよねえ。いや、いろいろやってたはずなんだけど、全然記憶に残ってない。私自身、周りから見て影が薄かったようだし、当時から壁を作ってたってことなんだろうか。我ながら何か凹みますなあ。
まあでも楽しかった。次回があったらまた行こうと思います。
「良かれと思ってやったが・・・」ソフトバンク孫社長・会見詳報(日経IT-PLUS)
うーむ、MNPの始まったときに、こういうドタバタをやってしまうのは自殺行為ですなあ。所詮生活必需品ではないISP商売のノリで行き当たりばったりな価格破壊を仕掛けたところで、もはやライフラインに近い携帯電話市場では受け入れられないと思うのだけど。
それで本当に安いならまだしも、ざっと見た感じ、他社と比べてそれほど安くなるとも思えないんですよねえ。ブルー/オレンジプランは、ドコモ・auとSBMのサービスエリアの差を考えると、210円の差はあまりに小さい。
目玉のゴールドプランは、身の回りがSBMユーザばかりって場合には有利かもしれませんけども、それもピークタイムには結局有料だし、新スーパーボーナスに至っては、単に端末代を分割払いにするだけです。
ちょっと小細工が過ぎるんじゃないかと。どうせなら、基本料金数百円で通話料高めのプランを用意してもらえると、通話量の少ない私なんかは心動かされるのですが。
何で武蔵中原のユニクロには、ボクサーズブリーフがLかXLしかないのだろう……
客層がデブか巨漢に偏ってるのだろうか。うぅむ。
ホントにどうでもいいことで正直すまんかった。
土日は当て所なく走り回っておりました。半月でようやく500km走破。
1000kmまでは慣らしってことで、4000rpm以下に抑えて走ることにしてますが……コペンって2500rpmくらいから急に回りだすから調節難しいのですよね(汗
アクティブシフト(セミAT)を使った運転にもだいぶ慣れましたが、時々普通のATにしてるのを忘れて、発進直後にシフトアップするつもりでニュートラルに入れるミスを幾度かやってしまいました。
普通のATのレバーだと、走行中はボタン押さないとニュートラルには入らないんですけどねー
ところで、先日書いたアーシングについてあれこれ調べてみましたが、性能向上に繋がるはっきりとした理由がよく判らなかったのでやめとくことにしました。ボディの抵抗値測ろうとして久々に引っ張り出したテスターが壊れてた時点ですっかりやる気ゼロw。
まあ、この燃費至上主義ともいえるブームの中で、2万円程度の配線追加で明らかに燃費が向上するなら、メーカーもはじめからやっとるでしょうなw。
いじるのはもうちょっと後にしておきます……そのうちショーワチューニングのサスペンションとか付けたいな。
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